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9月8日(月) 本会議 一般質問
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内容
会議録
令和7年9月定例会
9月8日(月) 本会議 一般質問
日本共産党岡山市議団
林 潤 議員
*一問一答方式
1 排外主義ではなく,共生社会を
2 中区のまちづくりについて
3 地域交通について
午前10時0分開議
○田口裕士 議長 皆さんおはようございます。
これより9月定例市議会第3日目の本会議を開きます。
ただいまの御出席は38名であります。
─────────────
○田口裕士 議長 会議録署名議員に江田議員,鬼木議員のお二人を指名いたします。
─────────────
○田口裕士 議長 本日の議事日程は,お配りいたしておりますとおりでございます。
──────〇──────
△日程第1
一般質問
甲第141号議案~甲第172号議案
─────────────
○田口裕士 議長 日程に入ります。
日程第1は,一般質問並びに甲第141号議案令和7年度岡山市一般会計補正予算(第3号)について以下32件の議案についてであります。
これらを一括上程し,一般質問を行います。
それでは,順序に従いまして林潤議員。
〔33番林潤議員登壇,拍手〕
◆33番(林潤 議員) 皆さんおはようございます。日本共産党岡山市議団の林潤です。週明け月曜日,トップバッター,すがすがしく質問に取り組みたいと思います。どうかよろしくお願いいたします。
さて,それでは通告に従いまして質問に入ります。
大きい1,排外主義ではなく共生社会を。
(1)自治体の共生社会の取組。
さきの参議院選挙で,外国人が生活保護を受けやすく受給世帯の3分の1を占めている,日本人の生活保護を圧迫している,外国人が日本人の払った保険料で医療を受けているなどのデマが流されました。
市の施策は,属性で優先順位をつけるのではなく,必要な人に届く,誰もが大切にされる社会の視点で取り組むべきです。
外国人の増加で治安が悪化しているというデマもありました。
NHKの7月16日のファクトチェックでは,およそ30年の間に外国人の人口はおよそ130万人から370万人と3倍近くになったのに対して,検挙された人数は2005年の1万5,000人弱から減少傾向にあり,2023年は1万人を切っていて,不起訴率も外国人全体では高くないとしています。
なお,不起訴率が高いのは米軍関係者で,約9割が不起訴です。
全国知事会は,排他主義,排外主義を否定し,多文化共生社会を目指すと宣言しました。市町村も同じ精神で施策を進めなくてはなりません。岡山市第七次総合計画長期構想の原案の基本方向の2に,外国人に選ばれ誰もが活躍できる多文化共生の地域社会づくりを進めますとあります。
そこで質問です。
ア,岡山市の生活保護で外国人の占める割合はどうなっていますか。日本人の生活保護受給に支障はないと考えます。支給決定等の生活保護行政の運用について御所見をお示しください。
イ,岡山市国保で外国人の加入率と医療費の割合はどうなっていますか。日本人の納めた保険料が外国人に回っている実態はないと考えます。国保会計の内容について御所見をお示しください。
ウ,岡山市でも外国人の増加は治安の悪化になっていないと考えます。岡山市の防犯施策で,特に外国人に対する注意を呼びかけるようなものがありますか。
エ,岡山市第七次総合計画長期構想の原案の政策8に多様性と人権の記載があります。人権課題に外国人市民を明示することが望ましいと考えます。御所見をお示しください。
オ,外国人転入者へのごみの分別など,暮らしのルールの情報提供はどうなっていますか。日本語学校や外国人を雇用している企業に漏れなく多言語で市が発信している資料を積極的に届けるべきです。どのような対応をしていますか。
カ,市として共生社会の推進を明確にする必要があると考えます。市長会での意思表示はどうなっていますか。
子育て,教育分野への影響を懸念しています。学校で日本人ファーストなどという言葉が横行すると,いじめや差別につながります。
そこで質問です。
キ,市立小・中学校で外国籍の児童・生徒の割合はそれぞれどうなっていますか。
ク,教室で日本人ファーストで傷つけられることがあってはなりません。そのような言動があった場合,どのように対応しますか。
ケ,日本語教育基本方針で児童・生徒はどう位置づけられていますか。教員の日本語教育の負担軽減に資する取組がありますか。
(2)男女共同参画について。
参議院選挙では,ジェンダー平等に逆行する政策を掲げた政党が増えました。男女共同参画は少子化の要因であるような主張までありました。
2006年,平成18年版男女共同参画白書に,女性の労働力率と出生率の国際比較の記述があります。1人当たりGDP1万ドル以上のOECD24か国のデータによると,かつては女性の労働力率の高い国ほど出生率が低いという傾向にあったのに対し,2000年時点では女性の労働力率が高い国ほど出生率が高いという傾向が見られると書かれています。子どもを産み育てることと仕事の両立が可能な社会環境を整えてきた国では,女性の労働力率を伸ばしながら出生率も回復しているのです。結婚や出産を選べる社会にすべきであって,何人の子どもを産み育てたかで女性を評価する社会にしてはなりません。国政の逆行が地方に持ち込まれないように求めていきます。
そこで質問です。
ア,市が取り組んでいる男女共同参画と出生率の低下の関連について御所見をお示しください。
大きい2,中区のまちづくりについて。
高島市営住宅の建て替え。
(1)募集停止から現在までの入居戸数の推移はどうなっていますか。
(2)草むしりなど,共用部分の管理を人数の減った住民が行うのは困難になっていきます。住環境の維持に市はどのように対応しますか。
(3)余剰地は,民間への売却ではなく,ふれあいセンターや百花プラザ,図書館のような市民が集い,使える場所として公共の用途を第一にすべきだと考えます。御所見をお聞かせください。
大きい3,地域交通について。
妹尾駅と北長瀬駅をつなぐ新しい支線バスの運行が実現し,ほかの見通しも立ったことは公共交通の充実に資するものです。期待しています。利用者を増やすために,より使いやすくしてほしいとの立場で質問します。
(1)高島駅から備前原駅へのバス路線及び東山・操南台団地線について,地域からの要望と対応をお知らせください。
(2)産業道路を通る路線の準備状況はどうなっていますか。
(3)妹尾・岡南線の定時性の確保のために,妹尾駅北口発を南口発に変え,東畦経由にすれば,混雑する時間帯のある県道岡山・児島線を避けるコースが検討できると考えられます。
今,市が計画しているのがこちらの赤い丸のついた線で,ここは南口,この東畦の地域を通って行けばこの部分の右折が混むということなので,定時性の確保,通りやすさに資するのではないかと考えます。御所見をお示しください。
(4)シニアカーに乗ってきた人が妹尾駅からバスに乗ろうとしたものの,置場がなくて乗れませんでした。駅前の駐輪場にシニアカー置場を造れませんか。
以上,お尋ねいたしまして1回目の質問とします。
答弁よろしくお願いします。(拍手)
○田口裕士 議長 当局の答弁を求めます。
◎福田広志 市民協働局長 大きい1番,排外主義でなく共生社会をの項,(1)自治体の共生社会の取組について,順次お答えします。
市の防犯施策で,外国人に対して特に注意を呼びかけるようなものがあるかについてです。
昨年,通訳を介して自転車の交通安全講習会を行った中で,自転車に鍵をかけ盗難被害に遭わないようにとの啓発を実施しております。
次に,次期総合計画の政策項目中に,外国人市民の人権課題を明示すること,市として共生社会の推進を明確にする意見を出しませんかについて一括してお答えします。
日本で暮らす外国人市民は,言葉の壁や生活習慣など,様々な困難を抱え,差別や偏見に基づく誹謗中傷などの人権課題もあると認識しております。今後,次期総合計画に基づいて具体的な施策を決めていく中で,国籍,年齢,性別などにとらわれることなく,多様性を認める社会の実現が図れるよう,外国人市民に関する課題についても明示する方向で検討してまいりたいと考えております。
今後も外国人市民との共生社会の実現は大切なことと考えており,先日,外国人住民との共生社会の実現に向けた指定都市市長会要請を国に対して行ったところです。
次に,転入外国人への情報提供についてです。
岡山市多文化共生社会推進プランには,行政情報の多言語化を施策に位置づけ,各課において対応を進めています。外国人の方の転入時には,多言語による各種行政パンフレットをお渡しするなどの対応を行っており,今後も必要な情報が届くよう,幅広く情報提供に努めてまいります。
次に,日本語教育基本方針での児童・生徒の位置づけ及び教員の日本語教育の負担軽減に資する取組についてです。
岡山市日本語教育基本方針では,小・中学校などの教育機関や企業などとの連携について記載しています。学校からの依頼があれば,日本語教室を御紹介するなど,支援も行っております。
同じ項,(2)男女共同参画について,男女共同参画と出生率の低下との関連についてです。
出生率の低下は,第2次ベビーブーム後から現在まで続くもので,男女共同参画に関する法律の施行後に出生率が急激に下がったということは認められないと考えております。
男女共同参画社会基本法は,少子・高齢化の進展など,社会経済情勢の急速な変化に対応していく上で,性別にかかわらず個性と能力を十分に発揮することができる男女共同参画社会の実現が重要として制定されているものです。本市でも取り組んでいるワーク・ライフ・バランスの推進や多様な働き方ができる環境づくりといった施策は,性別にかかわらず,仕事も育児も大切にしたいという希望をかなえるために必要なものであり,男女共同参画と出生率の低下との関連はないものと認識しております。
以上です。
◎西謙一 保健福祉局長 同じ項,(1)自治体の共生社会の取組,ア,岡山市の生活保護で外国人の占める割合,支給決定等生活保護行政の運用についてです。
本市で外国人を世帯主として生活保護を受給している世帯の割合は,令和7年4月1日時点で約2.5%となります。
また,外国人には,生活保護法は適用されませんが,当分の間,同法に準ずる取扱いをすることとされております。
次に,イ,岡山市国保の外国人加入率と医療費の割合,国保会計のうち内容についてです。
令和6年度の被保険者全体に占める外国人の加入率は4.84%で,同じく医療費の割合は1.21%でした。国保会計は,国の制度に基づいて被保険者の保険料と国,県の公費負担等により,全ての被保険者の医療費を負担しており,公平公正に運営されています。
以上です。
◎三宅泰司 教育長 同じ項,自治体の共生社会の取組のうち,小・中学校における外国籍の児童・生徒の割合についてのお尋ねです。
岡山市立の小・中,義務教育学校における外国籍の児童・生徒の割合は,令和7年5月1日時点で義務教育学校前期課程を含む小学校が1.1%,義務教育学校後期課程を含む中学校が0.8%となっています。
次に,差別につながる言動への対応についてです。
学校生活全般において,人を傷つけるような差別的な言動がないよう,道徳や人権教育等の充実を図り,未然防止の取組を行うとともに,事案発生時には関係者に寄り添った対応を行い,学校全体で再発防止に努めてまいります。
次に,日本語指導を行う教員の負担軽減についてです。
教育委員会では,日本語指導の必要な児童・生徒が在籍する学校に対し,日本語指導支援員の派遣や携帯型翻訳機の貸出しを行うことで,日本語指導を行う教員の負担軽減を図っております。
以上です。
◎今井洋孫 都市整備局長 大きい2番,中区のまちづくりについて,高島市営住宅の建て替えに関して,順次お答えします。
まず,入居戸数の推移です。
高島市営住宅は,令和5年度から募集停止しており,募集停止時点の令和5年3月末の入居戸数は827戸でした。令和7年8月末時点では,入居戸数は716戸となっております。
続いて,住環境の維持についてです。
入居されている住宅周辺の除草や清掃は,入居者の方にお願いしているところですが,危険だと思われる場所や自由に立入りができない場所などは市が対応しており,引き続き住環境の維持に努めてまいります。
この項最後,余剰地の活用についてです。
高島市営住宅を高層化,集約化することで生じる余剰地については,高島駅周辺エリアには駅前広場など交通利便性を向上させる機能などの導入を考えています。
その他の余剰地については,現時点では民間活力を導入し,地域の利便性の向上やにぎわい創出に寄与する機能の導入が望ましいと考えています。
具体の導入施設については,今後事業の進捗に合わせて,用地処理も含めて検討していくこととしております。
以上です。
◎平澤重之 理事 3の地域交通についての項,まず高島駅から備前原駅へのバス路線,東山・操南台団地線についてです。
高島駅から備前原駅へのバス路線については,朝,高島駅から乗車する利用者が北側の市営住宅側に長いバス待ちの列をつくっており,歩道が狭く危険,上屋もないため,駅側のバス停で乗車できれば便利になるのではないかとのパブリックコメントを受けて,現在降車のみとなっている駅側のバス停で乗車も可能とすることで,バス待ち環境の向上と鉄道との乗換え負担の軽減を図ることとしております。
東山・操南台団地線については,協立病院で止める計画を環状ルートにすることで,西大寺方面から病院を利用する高齢者も東山電停を乗り継ぎ拠点として利用しやすいのではないかとのパブリックコメントを受けて,東山から操南台団地を経由して協立病院止めとしていた計画を左回りの循環線とすることで利便性を高めることとしております。
次に,県道岡山・玉野線を通る路線の準備状況についてです。
県道岡山・玉野線を通る沖元・平井方面の路線は,令和9年4月からの運行開始に向け,今後バス事業者が運行計画の検討を行うなど準備を進める予定です。
次に,妹尾・岡南線の定時性の確保のため,妹尾駅北口発を南口発に変え,東畦経由にしてはどうかについてです。
妹尾・岡南線の支線バスの新設については,バス事業者からの提案を受け,令和6年3月に策定した利便増進実施計画に位置づけ実現したものです。
妹尾駅南口発着の可能性については,詳細な運行計画を策定する際のパブリックコメントを受けて議論しましたが,バス事業者が沿線人口や収支,交通の状況等を踏まえ提案した北口を発着する現在のルートを採用することとしたものです。
妹尾・岡南線は,9月15日に運行開始することとしており,運行開始後は地域に定着するよう利用促進にしっかりと取り組みたいと考えております。
この項最後,妹尾駅前の駐輪場にシニアカー置場を造れないかについてです。
議員御提案の妹尾駅前自転車等駐車場へのシニアカーの駐車については,駐車場の受入れスペースや料金収受方法等を整理し,導入の可能性を検討してまいります。
以上です。
〔33番林潤議員登壇〕
◆33番(林潤 議員) 答弁ありがとうございました。
それでは,一問一答で再質問に入ります。
2015年,平成27年の9月議会で,在日本大韓民国民団岡山県地方本部から陳情第17号ヘイトスピーチの根絶に向けた対策を早急に講ずることを求める意見書の提出が出されて,議会としても意見書,ヘイトスピーチに対する取組の充実強化を求める意見書が可決されています。ちょうど10年前の議会で岡山市議会としてもヘイトスピーチを放置できないという意思表示をしています。
先ほどの答弁で,岡山市が共生社会を進める取組をしていることは明らかですが,幾つか再質問したいと思います。
世帯主が日本国籍を有しない被保護世帯の全体に対する割合は先ほど答弁があったとおりです。実数を見ると,10年前で208世帯,ここ3年で250世帯ほどです。外国人の人口は10年前は1万人余りだったのが今は1万6,000人を超える状態になっていて,それに対して保護の世帯数の増加は僅かです。先ほど,法に準じたとありましたが,ここは生活保護の支給決定では日本人も外国人も差はないという意味でしょうかね。お願いします。
◎西謙一 保健福祉局長 先ほど申し上げましたとおり,外国人に対しましては生活保護法に準ずる取扱いをしておりますので,適切に対応しております。
以上です。
◆33番(林潤 議員) 生活保護で優遇はないし,医療費でも外国人が日本人の保険料を食い潰しているどころか,保険料を払うほうが多いような状態です。就労や留学で若くて元気な人が多いからです。
こうした状況で岡山市としても外国人の共生社会を進めていくわけなんですけども,外国人が岡山市でトラブルなく暮らすためにルールを知ってもらうことが大事で,先ほどその取組をお知らせしましたが,コミュニケーションがうまくいかないためのトラブルというのもあります。日本語話者に対して外国人に伝わりやすいような易しい日本語の普及がポイントかと思います。2024年度にやさしい日本語教室を行われていますが,これは継続していくんでしょうか。
◎福田広志 市民協働局長 日本語教室については,継続しています。
◆33番(林潤 議員) 社会の問題や暮らしの大変さは外国人の増加のせいではありません。外国人の排斥はヘイトクライムに直結します。岡山市でそんなことが起きないように引き続き求めていきたいと思います。
それでは,まちづくりの項で,岡山市の市営住宅余剰地の活用とありますが,入居者に対してアンケートの配布が始まったと聞いています。ここでも利用のことなんかも出るかと思うんですが,集約した結果,どんなふうに活用していくのか,スケジュール感も含めてお知らせください。
◎今井洋孫 都市整備局長 これから入居者の方にアンケートさせていただきます。アンケートの内容は,引き続き居住の意向があるか,どういった間取りがいいかということを中心にアンケートを進めていくこととしています。今年度中にはアンケートの内容を取りまとめして,今後基本計画を約2年半かけて取りまとめることにしておりますので,その中で住戸の間取りの割合だとか,そういったものに反映していきたいと考えております。
以上です。
◆33番(林潤 議員) まずは住んでいる人が第一にということはこれまでも質問してきましたが,そのこととあわせて地域のまちづくりを検討していただきたいと思います。
公共交通について,どこをどう走らせるのか,市民の声を受けて検討してきたことは今お聞きしたとおりですが,何事もやってみて判明することがあります。やってみて再検討ということもあり得るんか,そのあたりのお考えをお聞かせください。
よろしくお願いします。
◎平澤重之 理事 支線の運行につきましては,今10方面17路線の運行に向けて順次運行開始,それから準備を進めているところです。そのほかにつきましては,それらの路線が運行開始した後,利用状況等を見ながら,また地域の皆さんの声を聞きながら,違う路線を全くやらないということはありませんので,声が大きければ検討していくことになろうかと思いますが,まずはこの17路線についてたくさんの方に利用していただく,公共交通,バスを利用することが習慣になるように利用促進策にしっかり努めていくことが重要かなと思っています。
以上です。
○田口裕士 議長 以上で林潤議員の質問は終わりました。(拍手)
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